【挿入歌】映画『ニュー・シネマ・パラダイス』で流れる曲まとめ(原題:Nuovo Cinema Paradiso)

【挿入歌】映画『ニュー・シネマ・パラダイス』で流れる曲まとめ(原題:<strong>Nuovo Cinema Paradiso</strong>)
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1988年公開 のイタリア映画『ニュー・シネマ・パラダイス』の挿入歌を紹介

ジュゼッペ・トルナトーレ監督、出演フィリップ・ノワレ、ジャック・ペラン、サルヴァトーレ・カシオなどで贈る映画への愛情にあふれた作品。アカデミー外国語映画賞、カンヌ映画祭審査員特別グランプリなどを受賞し、各国で映画ファンからの賞賛を浴びました。

『ニュー・シネマ・パラダイス』の挿入歌はこちら

「Cinema Paradiso」Ennio Morricone

ラストシーンで流れるこちらの楽曲は、イタリアの作曲家であるエンニオ・モリコーネの手によるもの。『太陽の下の18才』『荒野の用心棒』『死刑台のメロディ』など多くの映画音楽を手掛けている巨匠です。


ニュー・シネマ・パラダイス』予告映像

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